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既知と未知とは。
新たなチャクラとオーラについての学びは続きます。既知とは、既に知っていること。未知とは、まだ知らないこと。この言葉がこのタイミングで入ってくることも、既にワクワクなんですが、脳みそが今まで感じたことのない刺激を受けているような、そんな不思議な面白さを感じています。...

erisu✦周波数音楽作家&セラピスト
2021年8月16日


ソクラテスの弁明
何故、このタイミングでソクラテスなのか? 啓示的な「声」による導きというくだりに、 めちゃ惹き付けられてる自分。 そして、魂への配慮。 この言葉の響きがたまらない(笑) いや、しかし。 私、世界史とか、日本史とかめちゃ嫌いで 学生時代は勉強もわからず、もちろん劣等生。...

erisu✦周波数音楽作家&セラピスト
2021年7月7日


三次元の意識が拭えない
私たちの日常はモノで溢れ、手を伸ばせば欲しいものが手に入り、ある程度の物欲も満たされるが、そのモノへの関心が薄れると、また別のモノへと手を伸ばし、物欲を満たすための意識は際限なく働くのではないか。 私たちはある意味、それらの目に見えている情報に頼って生きているのかもしれない。昨日まであったモノが急に目の前から消えてしまったら不安になるだろう。逆に昨日まで見えてなかったモノが目の前に表れたらどうだろう。 「何だこれ!?」きっと最初は不安?驚き?の感情が先に立つのではないか?では、消えたモノはどこへ行き、見えてなかったモノはどこから来たのか!?、、、と、これこそが三次元的なモノの捉え方になっていることにお気づきだろうか。 「見える」「見えない」という表現は、肉眼での感覚。では、目を閉じた場合「見える」「見えない」という表現は当てはまるだろうか。目を閉じたら何も「見えない」というのが、恐らく一般的な人の感覚。 しかし、目を閉じても「見える」という感覚を持つ人がいる。その場合は肉眼で「見る」のではなく、脳裏の眼で「視る」と言われているようだ。...

erisu✦周波数音楽作家&セラピスト
2021年7月3日
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