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人が本当に求めているものは。
人が本当に求めているもの・・

あとくりえーと代表 松垣孝二
3月5日


水瓶座新月三日目ブログ
時間は常に動き、 「正否」と言った判断があるかのように、 人は常に迷って翻弄し深く闇に陥ってしまう事がある。 時間は、 時代を反映し常に変化を求めているが、 実は思考は繰り返し、時代も変化とともに成長している。 ただし、 渦巻(トルネード)している時間軸である今の風の時代は、 大きく波を打ち、進んでいる。 そこには自身の中にある方向を見据えて、 経験と学びの中に「温故知新」を知り「矛盾」と戦い、 己の魂の成長と繋がっていくタイミングだったのかと、 私は想いを馳せらせている。 *

あとくりえーと代表 松垣孝二
2月18日


獅子座満月三日目ブログ
業務を遂行するにあたり、PDCA(起承転結)というフローの考え方、腑があります。 仕事を行う前に ・ Plan(計画) : 目標を設定し、達成するための計画を立てる。 ・Do(実行) : 計画に基づいて実行する。 ・Check(評価) :実行結果を評価し、目標達成度を確認する。 ・ Action(改善) : 評価結果に基づいて改善策を講じ、次の計画に反映させる。 このサイクルを繰り返すことで、業務やプロジェクトを継続的に改善していくことができます。 . これは、考えを人間の精神的行動に当てはめていくと、少々着目点が見えなくなってしまう事になりかねません。 実は 今回の獅子座満月の音楽を聴きながら、感じたこと なんです。 計画を作る前に、もっと基本となる事があります。 人生設計や今後の展開を見据えていく上で、「負」と感じたことやそこに伴う行動など、触れたくないことを加味していく必要があります。 つまり、経験やその兆候が加味する事がある場合、その経験則をプランに反映することが重要になってきます。 その負と感じることに対して、避けていくのでは

あとくりえーと代表 松垣孝二
2月4日


3日目ブログ(山羊座新月)
2026年1月19日 山羊座新月「現実に立つ」 . 三日目ブログ 新月や満月のタイミングでいろんなことを感じることを、エリスさんに話していたら、その感じたことを多くの皆様に共有して欲しいとのことで、私なりのショートブログを書くことにしました。 . 配信するにあたり、事前に「新月満月ミュージックレター」を聴くのですが、それは役得と言うのか、実にマインドが落ち着いていくのが、手に取るようにわかるのです。 . ----------------------- 私自身の壮大な変化を呼び起こしてきたのか、あるいはそれを予知していたのかは皆目わかりませんが、まさに未来に向かって歩を進めていく地ならしと言うか、そんなイメージがわいてくるのです。 . 俗にスピリチュアルと言う世界と、この三次元での幸福と言う概念をセラピーしていくにあたり、足元を見忘れないようにと言うメッセージを改めて受け取った感じです。 . 生き方にいい悪いと言った判断はありませんが、生きやすい自己肯定感を感じ取っていこうと言うメッセージをもらっています。

あとくりえーと代表 松垣孝二
1月22日


「上から下ろす」構造が生む不安定さ
自分で立っていない分、足元が常に揺れます。流れが止まる、守られなくなる、繋がりが切れる、他者に負ける、攻撃されるといったイメージが生まれやすくなります。それが「高次元の戦い」「プロテクト」「危機」という言葉につながるのです。

あとくりえーと代表 松垣孝二
1月16日


感性だけではなく、根拠も№1
① 「上から下ろす」という構造そのものが不安定 「高次から下ろす」「見せてもらっている」「与えられる」という言葉遣いは、 •主体が 自分ではない •判断基準が 外部(高次) •検証は できない •責任の所在が 曖昧 という構造を持っています。 . この構造は、一見すると安心そうですが、実は逆です。 👉 自分で立っていない分、足元が常に揺れるてしまいます。 . だから、 •流れが止まる •守られなくなる •繋がりが切れる •他者に負ける •攻撃される . といったイメージが生まれやすくなります。 . それが 「高次元の戦い」「プロテクト」「危機」 という言葉につながります。

あとくりえーと代表 松垣孝二
1月13日
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