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3日目ブログ(山羊座新月)
2026年1月19日 山羊座新月「現実に立つ」 . 三日目ブログ 新月や満月のタイミングでいろんなことを感じることを、エリスさんに話していたら、その感じたことを多くの皆様に共有して欲しいとのことで、私なりのショートブログを書くことにしました。 . 配信するにあたり、事前に「新月満月ミュージックレター」を聴くのですが、それは役得と言うのか、実にマインドが落ち着いていくのが、手に取るようにわかるのです。 . ----------------------- 私自身の壮大な変化を呼び起こしてきたのか、あるいはそれを予知していたのかは皆目わかりませんが、まさに未来に向かって歩を進めていく地ならしと言うか、そんなイメージがわいてくるのです。 . 俗にスピリチュアルと言う世界と、この三次元での幸福と言う概念をセラピーしていくにあたり、足元を見忘れないようにと言うメッセージを改めて受け取った感じです。 . 生き方にいい悪いと言った判断はありませんが、生きやすい自己肯定感を感じ取っていこうと言うメッセージをもらっています。

あとくりえーと代表 松垣孝二
6 日前


「上から下ろす」構造が生む不安定さ
自分で立っていない分、足元が常に揺れます。流れが止まる、守られなくなる、繋がりが切れる、他者に負ける、攻撃されるといったイメージが生まれやすくなります。それが「高次元の戦い」「プロテクト」「危機」という言葉につながるのです。

あとくりえーと代表 松垣孝二
1月16日


感性だけではなく、根拠も№1
① 「上から下ろす」という構造そのものが不安定 「高次から下ろす」「見せてもらっている」「与えられる」という言葉遣いは、 •主体が 自分ではない •判断基準が 外部(高次) •検証は できない •責任の所在が 曖昧 という構造を持っています。 . この構造は、一見すると安心そうですが、実は逆です。 👉 自分で立っていない分、足元が常に揺れるてしまいます。 . だから、 •流れが止まる •守られなくなる •繋がりが切れる •他者に負ける •攻撃される . といったイメージが生まれやすくなります。 . それが 「高次元の戦い」「プロテクト」「危機」 という言葉につながります。

あとくりえーと代表 松垣孝二
1月13日


テスト)三日目ブログ(1月3日 蟹座満月)
*****2026年1月3日の蟹座満月より3日目***** (1月3日の満月効果の感想) 2026年1月より松垣の声が始まります。

あとくりえーと代表 松垣孝二
1月8日
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