感性だけではなく、根拠も№1
- あとくりえーと代表 松垣孝二

- 1月13日
- 読了時間: 1分

① 「上から下ろす」という構造そのものが不安定
「高次から下ろす」「見せてもらっている」「与えられる」という言葉遣いは、
•主体が 自分ではない
•判断基準が 外部(高次)
•検証は できない
•責任の所在が 曖昧
という構造を持っています。
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この構造は、一見すると安心そうですが、実は逆です。
👉 自分で立っていない分、足元が常に揺れるてしまいます。
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だから、
•流れが止まる
•守られなくなる
•繋がりが切れる
•他者に負ける
•攻撃される
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といったイメージが生まれやすくなります。
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それが
「高次元の戦い」「プロテクト」「危機」
という言葉につながります。







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