top of page

検索


お客様の声|前回の音で鳥肌が立ち、今回のミュージックレターで「着地した感覚」に
新月満月ミュージックレターを受け取ってくださっているお客様より、嬉しいご感想をいただきました。 ✦ お客様の声 ✦ エリスさん、松垣さん こんばんは。いつもありがとうございます☺️ 前回のミュージックレターの最後の音で、鳥肌がたった私は、今回のミュージックレターで着地した感覚を持っています。 ただただ癒される音楽に、一日に何度もついつい聴いてしまっています。 ありがとうございます☺️ 梅雨が明けて福岡も熱い暑い夏がやってきています。とろけそうな毎日なので、お身体どうぞご自愛くださーい。 ✦ メッセージより ✦ 前回のミュージックレターの最後の音で鳥肌が立ち、今回の音楽では「着地した感覚」があったこと。二つのミュージックレターを続けて受け取る中で、音の流れを身体の感覚として感じていただけたことが、とても嬉しく感じられました。 音楽を聴いたとき、言葉ではうまく説明できなくても、鳥肌が立ったり、胸の奥がゆるんだり、「ここに戻ってきた」と感じたりすることがあります。 今回の蟹座新月ミュージックレターでは、人とのふれあいやぬくもり、与えること、受け取ること

erisu✦周波数音楽作家&セラピスト
7月20日


蟹座新月ミュージックレター 三日目ブログ
私がこの仕事に踏み込んだ理由の中に、自分との向き合いがきっかっけとなっています。その時の記憶を、走馬灯のように、繰り返し繰り返し、波が押し寄せては引いていく感情が湧き上がっていました。 この十数年、音と言う無機物なものから、人体と言った有機物へと変換していく過程で、感情やエゴと言った「俗(yoku)」に向き合う為にあると思えたのです。 この音楽に触合い、久しぶりの友人なあったくらい懐かしくもあり、時間がたった経緯が物語る自分の変化を感じずにはいられなかったのです。 「四十にして惑わず 五十にして天命を知る」と言う孔子の言葉が論語に残されていますが、その天命を知るためには、今まで辿った道にある「負」の感情などによって私自身が大きく変わっていけたのだと感じたのです。

あとくりえーと代表 松垣孝二
7月19日


山羊座満月ミュージックレター 三日目ブログ
山羊座満月のこの日は、2026年6月30日。 正にこの日は、名古屋から奈良の平群町に移転する日でした。 全ての荷物を慌ただしく、新しい事務所に押し込んでその荷物の多さに呆然としたのがこの日でした。 . 会社の方針や私自身も大きく転機を迎えて、第2章の始まりを実感しているところです。新しいことに挑戦というよりも、山道から平らな道を歩んでいくといった感覚です。この山羊座満月のタイミングを意図せずに計画を立て、実施していったのですが、まさにこの道筋に乗っていっている事が自然の流れなのでしょう。 . コーヒーを飲みながら、山積みになっている段ボール箱を見つめております。 . 「足元から光がはじまる」 これからの第2章の展開が、楽しみになのです。

あとくりえーと代表 松垣孝二
7月8日
bottom of page



