


「たましいの真実」
魂が選んできた
人生のテーマに
気づいていますか?
光に照らされた この現実
「未来を観る」
「未来を動かす」
ほら、魂が「ここだよ」
と 言っている。
本物を選ぶって
きっと
こういうこと なのかな。
音量には十分にお気をつけ下さいませ

🌑 2/17 水瓶座新月 − 【たましいの真実が、未来を選ぶとき】
2026年2月17日、水瓶座で迎える新月。しかも金環日食という、半年の流れを動かす特別な節目です。獅子座満月で照らされた「わたし」という存在の光は、この新月で、次の選択へと向かいます。
それは大きな決断ではなく、どんな未来を観るのか。どんな在り方を選ぶのか。外側の評価ではなく、内側の静かな確信へ。答えを急ぐ必要はありません。いまの自分が、どんな意識の位置に立っているのか。その感覚を、そっと確かめてみてください。
👉 ここからは、この日食がひらく半年の流れを手がかりに、各チャクラに響く「たましいの真実のリズム」をひとつずつ辿っていきましょう。


🔮「水瓶座新月と7つのチャクラ」
2026年2月17日 水瓶座新月チャクラリーディング
“たましいの真実が動き出すとき”
このミュージックレターを通して、獅子座満月で照らされた「わたし」という存在の光が、いまも静かに胸の奥に残っているかもしれません。水瓶座新月は、その光を外へ誇示するためではなく、これからの在り方を選び直すための新月です。安心してから進むのではなく、本物を選びながら進む。半年という時間をかけて、意識の位置が少しずつ変わっていきます。
✦ 今、「在り方を更新する感覚」が芽生えるとき ✦
第2チャクラでは、本音が静かに整い、第3チャクラでは、持続できる意志が灯り、第4チャクラでは、立ち位置が確かめられ、第6チャクラでは、未来の輪郭が見えはじめ、第7チャクラでは、生き方そのものを引いた視点で見渡していく──
そんな内側の再定義が、この水瓶座新月には流れています。それぞれのチャクラは、急激に何かを変えるためではなく、これから半年の選択を支える“意識の軸”を整えるために響いています。
✦ 周波数アストロロジー®とともに ✦
周波数アストロロジー®は、星のリズムとチャクラの響きを通し、あなたがどんな未来を観て、どんな在り方を選ぼうとしているのかを、身体感覚で確かめるための道しるべです。もし今、大きな答えはなくても、「この方向だ」という静かな確信があるなら、それがこの日食の響きが届いているサインです。
👉 この新月のエネルギーは、これから半年の選択と行動を支える種となります。ご自身のチャクラの状態について個別に向き合ってみたいと感じられた場合は、下のフォームよりご連絡ください。あーとくりえーとのメニュー(有料)より、今の状態に合った形をご案内いたします。

「水瓶座新月ミュージックレター」本日配信の周波数音楽®「たましいの真実」は、半年間の意識の更新を支えるリズムとして、また第7チャクラを中心に整える周波数音楽®として、ぜひ日常の中でご活用ください。
いつもご利用いただき、誠にありがとうございます。本メールへの返信にて、ご感想やお気づきの点をお送りいただけましたら幸いです。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。



