

✦光に照らされたこの現実
→ いま立っている場所が、出発点になる。
【第4チャクラ】(10%)
・天王星 / 牡牛座8ハウス
(テーマ:魂レベルの深い関係、心理)
✦ チャクラの足音(背景)
胸の中心に、やわらかな光が差し込む。何かが劇的に変わるわけではない。けれど、いま自分が立っている場所がはっきりと見えてくる。足りないものより、すでに在るものに目が向く。逃げたくなっていた現実も、少しだけ、まっすぐ見つめられる。外側の評価ではなく、内側の静かな納得。ここからでいい。この場所から始めればいい。胸の奥がそう感じたとき、現実は敵ではなくなる。
✦ 天体の影響
牡牛座8ハウスの天王星。深い部分での価値観の揺さぶり。安心だと思っていた基盤が、静かに更新される配置です。太陽・新月との90度は、方向転換を促す緊張。しかし同時に、土星・海王星との60度が、その変化を“現実的に受け止める力”を与えています。壊すための揺れではなく、整え直すための揺れ。胸の奥で感じた違和感は、未来のためのサインです。
✦周波数アストロロジー®からの響き
<174Hz|第4チャクラ>174Hzは、基盤を安定させる周波数。揺れの中でこそ、足元を整える音。
👉 水瓶座新月(金環日食)から半年の過ごし方(第4チャクラ)
この半年は、「土台を更新する期間」。・住環境を整える。・生活リズムを見直す。・お金や契約を再確認する。・人間関係の距離感を調整する。急激な改革よりも、静かな再構築。半年後、あなたの“立ち位置”が変わります。日食は、未来の方向を示す光。その光に合わせて、足元を整えることが、運気を安定させる鍵になります。
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とにかく、今回のミュージックレター関連の制作に対して、何をやっても「違和感」しかなくて、全然前に進むことができませんでした。例えば、半分ぐらいできてたものを、何となく感じていた小さな「違和感」・・・それを無視していたらその感覚がどんどん大きくなってきました。
最後は私の職人気質が黙っていられなくなって、大爆発して全部壊すみたいな。次に演奏の収録の段階で上手くできず、何テイク弾くの?ぐらいの演奏に納得できず、そのうち「これ終わるのかなあ」って・・・なんか迷路に入り込んだみたいでした。
水瓶座新月、おまけに金環日食。特別な宇宙の招待状であることも承知です。だから、がんばった。だってこの影響が半年続くってなったら打破するしかない。
今回の第4チャクラは天王星の牡牛座です。そして、とてもわかりやすい星からのメッセージ。革命改革の星、天王星と太陽と月が緊張の角度を表していた。なぜ緊張?それは、慣れ親しんだやり方からの方向性の展開だろう。「革命改革」とはそういうもんですね。
「皆さまは、どうですか?」変な心の違和感からのまるで現実の一部を光で照らされ、問題定義を促されているような感覚です。今回の一件で受け取ったメッセージは、私の確かな体験としてしっかりと刻み込まれました。
光に照らされたこの現実




