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カラフルな抽象的な三角形
✦ その感覚は確かな輝きを知っている
→ 言葉になる前に、すでにわかっている内側の確かさ。
【第6チャクラ】(40%)














 
 
太陽、新月、水星、金星 / 魚座10ハウス
(テーマ:人生の生き方・仕事)


 
✦ チャクラの足音(背景)
ふとした瞬間に、理由のない確信のような感覚がよぎることがあります。説明はできないのに、どこかで「これでいい」と感じている。けれどすぐに、考えがそれを打ち消してしまう。ちゃんと考えなければ。間違ってはいけない。そうやって、本来の感覚を見えなくしてしまうこともあります。けれど今は、その奥にあるものに気づくタイミングです。すでにわかっていることは、静かにそこにあります。

✦ 天体の影響

魚座10ハウスに、太陽・新月・水星・火星が集中。さらに土星・海王星と重なり、天王星・冥王星と調和しています。現実(10ハウス)と感覚(魚座)が重なり、目に見えない領域の認識が強まる配置。土星が軸をつくり、海王星が境界をほどく。その中で、言葉や理屈ではなく、“すでに知っている感覚”が前に出てきます。

✦ 周波数アストロロジー®からの響き

<852Hz|第6チャクラ>852Hzは、本来の認識へと戻る周波数。外側の情報ではなく、内側にある感覚に意識を向けるとき、本来の方向が自然に見えてきます。無理に答えを出さなくていい。はっきりさせなくてもいい。そのまま受け取ること。それが、本当の理解へとつながっていきます。

👉 魚座新月から次の満月までの過ごし方(第6チャクラ)

この期間は、「感覚に気づく時間」。・最初に感じた感覚を否定しない。・説明できないことを無理に言葉にしない。・“なんとなく”を大切にする。・静かな時間を持つ。答えを探す必要はありません。すでに内側にあるものに、気づくだけでいい。運気アップの鍵は、考えすぎないこと。感じたものが、そのまま次の流れにつながっていきます。

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私は、自分の感覚をとても大事にしています。それは私の中の「違和感」というセンサーが、何やらその感覚を精査しながらキャッチしているようです。なので、「こんなことがある訳ない」という否定は一切ありません。

 

しかし、例えばイメージ的なシーンが浮かんできた場合、その浮かんだ直接的なイメージをそのまま現実の思考として顕在化させるのか、それとも少し転換させて思考に置き換えるのか。要は浮かんてきたイメージは大事な「素材的要素」として取り扱うということです。

 

今回の魚座新月の天空図から見て、この第6チャクラの感覚は、ある意味この先の革命的な変革の要素を含んでいるということです。要するに、今までの感覚では到底思い浮かばなかった「素材」として、この先のどこかにつながる。

 

そしてそれが「通常世界」ともなりうるような、そんな実に面白い感覚が、今回の魚座新月第6チャクラのエネルギーに含まれているように感じます。

その感覚は確かな輝きを知っている

319魚座新月チャクラ配分.jpg
ご自身のホロスコープをチェックしてみて下さい。
(ホロスコープ無料作成 https://goisu.net/chart/

★の数は良い悪いではなく
 意識のバロメーターとして捉えてください。
 
【太 陽/魚 座】★★★
【 月 /魚 座】★★★
【水 星/魚 座】★★★
【火 星/魚 座】★★★

【魚 座】★★


 
ホロスコープになくても星の叡智は万人に降り注ぎます。
(第6チャクラの発達は21~26歳の自分との関連)​
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