


乙女座のまなざしで
まだ言葉にならないものを
そのまま置いていかない
わたしはどうしたい?
ちょうどいい
言葉を探しながら
響きがわたしの
言葉になった瞬間
見えていた景色が変わる
音量には十分にお気をつけ下さいませ

🌑 9/11 乙女座新月ミュージックレター【響きがわたしの言葉になった瞬間】
2026年9月11日、乙女座で迎える新月。今回の新月では、まだ言葉になっていないものを丁寧に受け取り、「わたしはどうしたい?」と自分に問いかけながら、自分自身の言葉を見つけていく流れが表れています。自分の中から生まれた言葉が響いたとき、これまで見えていた景色も少しずつ変わり始める。その流れは、9月27日の牡羊座満月へとつながっていきます。
👉 ここからは、乙女座新月から次の牡羊座満月までの流れに寄り添いながら、各チャクラに表れた「まだ言葉にならないものが、自分の言葉になっていく」流れを、それぞれの視点からひとつずつ見つめていきましょう。


✦ 5つのチャクラメッセージを読み終えて ✦
今回の5つのチャクラをたどってみると、ふと心が動いたことをそのまま置いていかず、「私はどうしたい?」と自分に問いかけながら、少しずつ自分に合う言葉を見つけていく流れが見えてきます。最初から、きれいな答えがあるわけではありません。違和感や迷い、何となく心に残ったことも、そのまま受け取っていく中で、「本当はこう感じていたんだ」「私はこうしたかったんだ」と、自分の言葉が見つかることがあります。
そして、その言葉が自分の中で響いたとき、これまで当たり前だと思っていたことや、見えていた景色にも、少しずつ新しい見え方が加わっていきます。この5つのチャクラメッセージの中で、なぜか心に残った言葉や、今の自分と重なった場所があれば、そこをひとつ持ち帰ってみてください。それが、9月27日の牡羊座満月へ向かう中で、自分の言葉から次の一歩を動かしていく小さなきっかけになるかもしれません。
👉この新月のチャクラメッセージを通して、今のチャクラの状態や、心に残ったテーマについて、もう少し丁寧に向き合いたいと感じられた方は、下のフォームよりご連絡ください。あーとくりえーとのメニュー(有料)より、今の状態に合った形をご案内いたします。

「乙女座新月ミュージックレター」本日配信の周波数音楽®「響きを言葉に」は、まだ言葉になっていない感覚を受け取り、自分自身の言葉として響かせ、その先の新しい見え方へとつながっていく流れに寄り添う音です。ぜひ日常の中でご活用ください。
いつもご利用いただき、誠にありがとうございます。配信メールへの返信にて、ご感想やお気づきの点をお送りいただけましたら幸いです。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。



