

その光のかけらは
遠い記憶の中から
ここへ届いた魂のしるし
ひとりひとりが持ち寄る
光のピースが響き合い
未来のかたちをつくっていく
音量には十分にお気をつけ下さいませ
🌕水瓶座満月ミュージックレター【光のかけらは、未来の響きへつながっていく】
2026年7月29日、水瓶座で迎える満月。木星獅子座期が始まり、ドラゴンヘッドとドラゴンテイルが水瓶座―獅子座ラインへ移る中で迎える今回の満月は、一人ひとりが持つ光や知恵を、これからの未来へどのようにつないでいくのかを見つめるタイミングです。蟹座新月で、人とのふれあいから生まれた光のかけらは、それぞれの言葉や表現となって響き合い、未来のかたちを少しずつ描き始めます。その先には、ライオンズゲート、そして8月13日の獅子座新月・皆既日食へと続く大きな流れが待っています。
👉 ここからは、水瓶座満月から次の獅子座新月までの流れに寄り添いながら、各チャクラに響く「一人ひとりの光が未来のかたちへつながっていく感覚」を、ひとつずつ見つめていきましょう。

「水瓶座満月と4つのチャクラ」
2026年7月29日 水瓶座満月チャクラリーディング
“光のかけらは、未来の響きへつながっていく”
このミュージックレターを通して、蟹座新月で目を覚ました光のかけらが、ご自身の言葉や表現となり、誰かの光と響き合いながら、未来へつながっていく感覚に触れはじめているかもしれません。今回の水瓶座満月は、ただ未来を思い描くための満月ではありません。木星獅子座期と、水瓶座―獅子座ラインへ移ったドラゴンヘッド・ドラゴンテイルの流れの中で、自分らしい光を育てながら、それぞれの経験や知恵をどのような未来へ持ち寄っていくのかを見つめる満月です。
✦ 今、「未来のかたちをつくっていく」とき ✦
第2チャクラでは、遠い記憶の中に残る想いやぬくもりを今の自分で受け取り直し、第3チャクラでは、一人ひとりが持つ喜びや意志を、自分らしい光として育てていきます。第5チャクラでは、異なる言葉や表現が互いに響き合い、第7チャクラでは、それぞれの光と知恵を持ち寄りながら、未来のかたちをつくっていく──
そんな「私の光」から「私たちの未来」へ向かう流れが、今回の水瓶座満月には重なっています。
✦ 周波数アストロロジー®とともに ✦
周波数アストロロジー®は、星のリズムとチャクラの響きを通して、いまの自分に流れているエネルギーを見つめていきます。もし今、「過去の関係が以前とは違って見えはじめた」「自分の喜びや才能を誰かと分かち合いたい」「互いの違いを尊重しながら、ともに未来をつくりたい」と感じているなら、それは今回の水瓶座満月の流れとつながっているサインかもしれません。
👉 この満月のチャクラメッセージを通して、今のチャクラの状態や、ご自身の光をこれからどのように生かしていくのか、もう少し丁寧に向き合いたいと感じられた方は、下のフォームよりご連絡ください。あーとくりえーとのメニュー(有料)より、今の状態に合った形をご案内いたします。



