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カラフルな抽象的な三角形
✦あたたかさを感じ始める
   胸に残るぬくもりを受け取って


【第2チャクラ】(20%)

 

 

 

 
 
満月 / 蟹座11ハウス
(テーマ:夢、希望、未来のための同志との交流) 
 
木星 / 蟹座12ハウス
(テーマ:瞑想、魂、精神世界、潜在意識) 
 
✦ チャクラの足音(背景)
今回の蟹座満月では、第2チャクラの感情の領域が、やさしく、そして大きく揺れています。安心したい。つながっていたい。分かってほしい。そんな気持ちが、理由もなく胸に浮かんだり、誰かの言葉にいつも以上に心が動いたりするかもしれません。それは弱さではなく、感情が本来の役割を思い出しているサインです。この満月では、感情を「整えよう」としなくて大丈夫。第2チャクラは今、感じることそのものを求めています。
✦ 天体の影響
蟹座の満月と木星が重なり、感情の動きが自然に広がりやすい配置です。気持ちは大きくなりやすいけれど、土星との調和によって、その感情は一時的な揺れではなく、成熟へ向かうプロセスとして支えられています。
✦ 周波数アストロロジー®からの響き
<285Hz|第2チャクラ>この周波数は、感情を落ち着かせるための音ではありません。湧き上がってきた気持ちを、押さえ込まず、判断せず、そのまま通過させるための響きです。涙やため息、理由のない感情の波も、この音の中では自然なリズムとして溶けていきます。
👉 蟹座満月の過ごし方(第2チャクラ)
今日は、感情に「意味」をつけなくて大丈夫です。安心したくなったら、安心できる場所を選んでください。誰かに頼りたくなったら、その気持ちを否定しないでください。この満月で感じた感情は、1月後半、山羊座新月のタイミングで、どんな関係性や環境を大切にしたいのかを教えてくれるヒントになっていきます。今はただ、感情が動くままに、やさしく寄り添ってみてください。
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「蟹座」は第2チャクラと定義しています。第2チャクラの代表的な意味は「コミュニケーション、創造性の閃き、アイデア」などです。例えば、ずっと我慢しながらの環境であったり、「痛み」を感じるような場合は、帆船の矛先を変えて方向転換が必要かもしれません。
 
「好き、嫌い」という感情は呼吸と同じです。好きは吸う、嫌いは吐く。吸ってばかり吐いてばかりは、当たり前ですが身体が壊れます。吸って吐いてがそろって呼吸なので、好きも嫌いもあっていいんです。私はこの言葉と出会ったときに、何かホッとしたのを覚えています。第一子長女あるある?「嫌い」という感情を受け止められずにいた頃の私です。
でも、人生の深さはここから始まるんですね。「嫌い」と思う相手こそ、魂が成熟へ向かうプロセスなのかなあ。と今では思います。そして、第2チャクラの解放にもつながるんですね。
 あたたかさを感じ始める
13蟹座満月チャクラ配分.jpg
ご自身のホロスコープをチェックしてみて下さい。
(ホロスコープ無料作成 https://goisu.net/chart/
★の数は良い悪いではなく     
   意識のバロメーターとして捉えてください。


【 月 /蟹 座】★★★
【木 星/蟹 座】★★★

【蟹 座】★★★

ホロスコープになくても星の叡智は万人に降り注ぎます。
(第2チャクラの発達は3~8歳の自分との関連)
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