


誰かとふれあうぬくもりに
慈しみとやさしさが満ちていく
与えること
受け取ること
その小さな喜びが
光のかけらとなって
わたしの中で目を覚ます
音量には十分にお気をつけ下さいませ

🌑 蟹座新月ミュージックレター【ふれあう喜びの中で、光のかけらが目を覚ます】
2026年7月14日、蟹座で迎える新月。今回の新月は、誰かとのふれあいの中で生まれたぬくもりや小さな喜びが、自分の中に眠っていた光を静かに目覚めさせていくタイミングです。夏至を越え、木星獅子座期の流れが始まる中で迎える今回の蟹座新月は、「誰かと心を交わすことで、私の中にどんな光が生まれているのか」を見つめる入口です。その光は、7月29日の水瓶座満月、そして8月の獅子座新月へとつながっていきます。
👉 ここからは、蟹座新月から次の水瓶座満月までの流れに寄り添いながら、各チャクラに響く「光のかけらが目を覚ます感覚」をひとつずつ見つめていきましょう。


🔮「蟹座新月と4つのチャクラ」
2026年7月14日 蟹座新月チャクラリーディング
“ふれあう喜びの中で、光のかけらが目を覚ます”
7月テーマ|ふれあう喜びが、光のかけらとなり、未来へつながる
このミュージックレターを通して、誰かとのふれあいから生まれたぬくもりや小さな喜びが、ご自身の内側にある光を目覚めさせていく感覚に触れはじめているかもしれません。今回の蟹座新月は、ただ人とのつながりを求める新月ではなく、与えることと受け取ることの両方に心を開き、その交流から生まれた喜びを、自分らしく進む力へ育てていく新月です。
✦ 今、「光のかけらが目を覚ます」とき ✦
第2チャクラでは、誰かとふれあうぬくもりに慈しみと安心が満ち、第3チャクラでは、その小さな喜びが自分らしく進む力へ変わっていきます。第5チャクラでは、言葉や想いを与え、受け取ることで新しい関係と表現が育ちはじめ、第7チャクラでは、そのふれあいを通して、まだ知らなかった自分の光が目を覚ましていく──
そんな内側の流れが、今回の蟹座新月には重なっています。
✦ 周波数アストロロジー®とともに ✦
周波数アストロロジー®は、星のリズムとチャクラの響きを通して、いまの自分に流れているエネルギーを見つめていきます。もし今、「誰かとの時間に心があたたかくなった」「受け取ることも大切にしたい」「人との関わりの中で、新しい自分に気づいた」と感じているなら、それは今回の蟹座新月の流れとつながっているサインかもしれません。
👉 この新月のチャクラメッセージを通して、今のチャクラの状態や、ご自身の内側で目覚めはじめた光に、もう少し丁寧に向き合いたいと感じられた方は、下のフォームよりご連絡ください。あーとくりえーとのメニュー(有料)より、今の状態に合った形をご案内いたします。

「蟹座新月ミュージックレター」本日配信の周波数音楽®「光のかけらが目を覚ます」は、ふれあいから生まれた喜びが、内側の光を目覚めさせていく流れに寄り添う音です。ぜひ日常の中でご活用ください。
いつもご利用いただき、誠にありがとうございます。配信メールへの返信にて、ご感想やお気づきの点をお送りいただけましたら幸いです。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。



