

その声は
感じたままの真実を抱え
わたしの中心に根をおろし
足元の大地へ降りていく
空へ還るような静けさとともに
これからの現実を支える
小さな土台となって
足元から、光がはじまる
音量には十分にお気をつけ下さいませ
🌕6/30山羊座満月ミュージックレター【本音が土台となる】足元から光がはじまる
2026年6月30日、山羊座で迎える満月。今回の満月は、これまで内側で感じてきた本音を、日々の現実の中でどう支えていくのかを見つめる時間です。言葉になった想いを、ただ外へ放つだけではなく、自分の中心に戻し、「ここから始めていく」という静かな力へ変えていく。足元を整えることで、内側の真実がこれからの現実を照らす光となっていきます。
2026年6月の新月満月ミュージックレターは、「本音は、声となり、土台となる。」をテーマに制作しています。6月15日の双子座新月では、まだ声になる前の本音が言葉の光をまとってひらきはじめました。そして今回の山羊座満月は、その後半の流れとして、声になった本音を足元へ降ろし、これからの自分を支える小さな土台として育てていく満月です。
👉 ここからは、山羊座満月から次の新月までの流れに寄り添いながら、各チャクラに響く「足元から光がはじまる感覚」をひとつずつ見つめていきましょう。

「山羊座満月と5つのチャクラ」
2026年6月30日 山羊座満月チャクラリーディング
“本音が土台となる” 満月編|足元から光がはじまる
このミュージックレターを通して、双子座新月でそっと声になりはじめた本音が、自分の中心に根をおろし、これからの現実を支える土台へと降りていく感覚に、触れはじめているかもしれません。山羊座満月は、ただ結果や形を求めるための満月ではなく、感じたままの真実を、自分の足元で生きる力へと変えていく満月です。
2026年6月の新月満月ミュージックレターは、「本音は、声となり、土台となる。」をテーマに制作しています。6月15日の双子座新月では、まだ声になる前の本音が、言葉の光をまとってそっとひらきはじめました。そして今回の山羊座満月では、その声を自分の内側に根づかせ、日々の現実を支える小さな土台として育てていく時間です。
✦ 今、「足元から光がはじまる」とき ✦
第1チャクラでは、声になった本音がこれからの現実を支える力へと変わり、第2チャクラでは、感じたままの真実を自分の大切な感覚として抱きしめ、第3チャクラでは、その本音を自分の意志として中心に根づかせていきます。第5チャクラでは、言葉になった想いが現実の中で生きる力として響きはじめ、第7チャクラでは、大きな切り替わりの流れを、空へ還るような静かな魂の視点から受け取っていく──
そんな内側の流れが、この山羊座満月には重なっています。
✦ 周波数アストロロジー®とともに ✦
周波数アストロロジー®は、星のリズムとチャクラの響きを通して、いまの自分に必要なエネルギーの流れを見つめていきます。もし今、「感じていた本音を現実の中で支えていきたい」「自分の中心に戻り、次の一歩を整えたい」「足元から新しい光をはじめたい」そんな感覚があるなら、それは今回の山羊座満月の流れとつながっているサインかもしれません。
👉 この満月のエネルギーは、6月の流れの締めくくりとして、声になった本音を自分の中心に根づかせ、これからの現実を支える土台へと育てていく流れにつながっています。ご自身のチャクラの状態について個別に向き合ってみたいと感じられた場合は、下のフォームよりご連絡ください。あーとくりえーとのメニュー(有料)より、今の状態に合った形をご案内いたします。



