
合同会社あーとくりえーと
音と水、星のリズムで 本来のあなたへ





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「守られていることに」
満ちた光は
胸の奥にそっと残り
言葉になる前の
あたたかさを感じ始める
あなたは
守られていることに
気づいていますか?
心は静かにほどけ
力は内側で目を覚ましている
音量には十分にお気をつけ下さいませ
🌕 1/3 蟹座満月ミュージックレター 【感情が、身体にたどり着くとき】
2026年1月3日、蟹座で迎える満月。この満月は、胸の奥にしまい込んでいた想いが、言葉になる前に、身体の感覚として知らせてくる時間です。守りたい気持ちや、いつのまにか背負ってきた役割。それらが、重さや疲れ、呼吸の浅さとしてふと現れるかもしれません。
今は、無理に答えを出さなくて大丈夫。ただ、今の自分の内側で何が動いているのかを感じてみてください。この満月で浮かび上がる感覚は、1月後半、山羊座新月のタイミングで現実を整え直すための手がかりになっていきます。
👉 ここからは、今あなたの内側で静かに反応しているチャクラそれぞれの響きを手がかりに、蟹座満月が運ぶ「感情と身体のリズム」をひとつずつ辿っていきましょう。

「蟹座満月と7つのチャクラ」
2026年1月3日 蟹座満月チャクラリーディング
“守られていることに気づくとき”
このミュージックレターを通して、蟹座満月がもたらす満ちた光の余韻と、胸の奥にそっと残る言葉になる前のあたたかさを感じていただけたでしょうか。私たちは、何かを成し遂げたときや、答えを見つけたときだけでなく、理由がはっきりしないままでも、すでに守られ、支えられている瞬間を生きています。今回の蟹座満月は、そのことを感情・心・身体・直感を通して静かに思い出させてくれる時間でした。
✦ 今、“満ちた光”が内側に残るとき ✦
第1チャクラでは、足もとに力が戻り、第2チャクラでは、ぬくもりが感情として広がり、第4チャクラでは、心がほどけ、第6チャクラでは、まだ言葉にならない感覚が灯り、第7チャクラでは、自分が大きな流れの中に在ることを静かに思い出していく──そんな内側の連なりが、今回の満月には流れていました。それぞれのチャクラは、何かを変えるためではなく、「すでに在る安心」へ戻るために響いています。
✦ 周波数アストロロジー®とともに ✦
周波数アストロロジー®は、星の配置とチャクラの響きを通して、あなたの内側にすでにある安心・つながり・生命のリズムを思い出すための道しるべです。もし今、「言葉にはならないけれど、少し安心した」そんな感覚が残っているなら、それこそが、この満月の響きが届いたサインです。
🌕 この蟹座満月が、あなたが守られている存在であることを、静かに、そして確かに思い出す時間となりますように。
👉 この満月のエネルギーは、すべてのチャクラをやさしく包み込みながら、1月後半の山羊座新月へ向けて、現実を整えていくための安心の土台 を育てていくでしょう。


