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合同会社あーとくりえーと水・音・星のリズムで、本来のあなたへ

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周波数音楽®・周波数アストロロジー® 合同会社あーとくりえーと 登録商標 (5811217 / 6811335)
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三日目ブログ牡羊座満月ミュージックレター
奈良に根を下ろして、早2ケ月を過ぎたこの10月。 ここに来る予定は、この年始には考えてもいなかったのです。 ただ、漠然と変化を求めていたというか、変わり時と言う漠然とした感情は沸いてはきていたのですが、あっという間に、奈良の平群町に居を構えたのです。 20代から、40年間の転勤族で一か所に定住していない生活が多かったせいなのか、そもそもじっとして居られない性格のせいか、いずれにしてもこうやって落ち着いて筆を執っていることが実に不思議なのです。 私にとって、「第二章と言うステージ」が、始まりかのように思えます。 これを望んでいたというより、実が熟すような感覚になっています。 あーとくりえーとが12期を迎え、11年の歳月を経ることが出来て、このステージに立てたことに、感謝しかありません。 ここまで来れたのは「あーとくりえーと」を育てていただいたエリスさんや皆様のお力沿いがあったからだと思います。 本当にありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。 因みに ちょっと振り返ると、こうなることを予想と言うか公言していたようにも思えていて、そのた

あとくりえーと代表 松垣孝二
10月2日


三日目ブログ 乙女座新月ミュージックレター
*時間を作る* そんなことさえ忘れていたのかもしれないと。。。 暇にしている時間はあっても、敢えて自分を内観するための時間を持つことを忘れていたのかも。 この新月ミュージックレター「響きを言葉に」を聴いていると、この仕事をする時のずっと前の記憶がフラッシュバックするかのよう響き渡ってきたのです。 「音」と言う世界を耳で聴くと言う概念を捨てたときに、物事の全てが動き始めたのです。 物の全てが「気」と言う世界観から見えるのが量子の世界。 そしてその中にある軸が、アーユルヴェーダの世界観。 私達が勧めている、周波数アストロロジーの世界観 そんな奥深い世界観を、共有していただける方と出会ったのは、この曲「響きを言葉に」に出会ったことから始まった事だと思っています。 この当社の、イメージを作っていただいた数井慎也さん(Facebook)との細い線から始まった気付きと学び。 ありがたい事です。

あとくりえーと代表 松垣孝二
9月15日


三日目ブログ魚座満月ミュージックレター
【わたしの力が生んだ響きを受け取る】 . 奈良に引越しして、早2か月。 色んな手続きを経て、まだまだやり残していることがあり、少しお疲れモードです。 少し挫けながら、少しずつ形になっていき、一息つきながら楽しんでいたりしています。 . 名古屋から奈良に何気なく、強い意志と言うより、自然のひらめきとその流れに沿っていったこの展開なのですが、「無謀」と言われるのかもしれません。 . 自分の閃きを、自由に形にしていく事は、経験と言う学びであると同時に生き方のトライアルだとも感じています。この閃きも、俗にいう失敗や失意と言った苦々しい経験は、のちの大きな閃きに繋がるのだなってこの年になってよくわかることに気が付いたのです。 . 自由には責任が伴う事は当然なことですが、臆することなく失敗を繰り返し閃きの種を育むことが自分の力となり、動ずることなく人生を謳歌出来るのではないかと感じています。

あとくりえーと代表 松垣孝二
9月2日


獅子座新月ミュージックレター三日目ブログ
この曲を聴いていると、自然と睡魔に襲われ、我と自我が乖離していくような感覚になっていました。 このタイミングを調べてみると 獅子座新月は、太陽と月が獅子座に重なることで、自己肯定感や自信、行動力、創造性、情熱を高めるエネルギーに満ちています。この時期は、自分が主役として輝くことや、表現活動、恋愛、リーダーシップに関する願い事が特に効果的であると言われています。 我々が生きていく中で、将来の夢に向かっていったり、あるいは日々日常の生活の中での創造性や自己肯定をアップダウンしながら、右往左往していることと思います。 その、波のような感情の動きや行動において、このタイミングがまさに大きく動いていくのだと思ってます。 当社においても、個人的においても、一つの破壊をすることによってその隙間を埋めていくかのような状況が具体的に現象が現れ、それを淡々と形にしていく事になってきています。 ワクワク(^^♪

あとくりえーと代表 松垣孝二
8月18日


水瓶座満月三日目ブログ
この水瓶座満月(未来のかたちをつくっていく)を聞いていて、まさにそのイメージが「運命」と言う文字が浮かんできました。 . 「運命」についてある学者が、量子力学の観点からお話されていました。彼の言っている根拠は乏しいのですが、ある意味同意するところもあります。 . 彼曰く「運命」とは、自分の意志とは無関係に人生の方向性が決まっていると定義される、と言った感じです。でも人生における意思決定は自身の中にある電子と言う量子の動きによって方向性が決まっているかとも言いています。 . ただ、その根本となるチャクラの構造は変わることなく、基盤として成り立っていく、と感じています。 将来の自分を、今の自分が決められるのではなく、なりたい自分を想像しパラレルな世界観で蓄積した自分を作り上げることが、ワクワクしませんか .

あとくりえーと代表 松垣孝二
8月4日


蟹座新月ミュージックレター 三日目ブログ
私がこの仕事に踏み込んだ理由の中に、自分との向き合いがきっかっけとなっています。その時の記憶を、走馬灯のように、繰り返し繰り返し、波が押し寄せては引いていく感情が湧き上がっていました。 この十数年、音と言う無機物なものから、人体と言った有機物へと変換していく過程で、感情やエゴと言った「俗(yoku)」に向き合う為にあると思えたのです。 この音楽に触合い、久しぶりの友人なあったくらい懐かしくもあり、時間がたった経緯が物語る自分の変化を感じずにはいられなかったのです。 「四十にして惑わず 五十にして天命を知る」と言う孔子の言葉が論語に残されていますが、その天命を知るためには、今まで辿った道にある「負」の感情などによって私自身が大きく変わっていけたのだと感じたのです。

あとくりえーと代表 松垣孝二
7月19日
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